舌側・リンガル矯正による特徴や治療例

裏側矯正の症例

裏側矯正の症例

裏側矯正

裏側矯正(舌側矯正)とは

詳しい説明は裏側矯正のページで説明しています。矯正治療をしていることを周りから気付かれず、いつも通り人としゃべったり笑ったりできる治療です。よくイメージされる歯の表側につける装置とは違い、歯の裏側につけることで人前で普段通りにできるので心理的なストレスを大きく軽減でき、サービス業の方などに大変お勧めできる治療方法です。

注意!裏側(舌側)からの矯正は難しく費用が高い

原裏側からの矯正は表側の矯正と比べて大変難しい治療方法です。また、その分、どこの医院で受けても費用が高額になります。当院の矯正担当医である浅井拓は、日本舌側矯正歯科学会の理事であり、常日頃から会員と治療の研鑽に努めており、費用もできるだけ安価に設定しておりますのでお気軽にご相談ください。

※ 歯並びの状態は一人一人違います。
そのため治療例は個人差があります。

症例1

叢生
B様 20歳の女性
治療期間約2年 おおよそ100万
装置が目立たないように矯正したいというこでしたので最新の裏側矯正装置「インコグニート」を使用して矯正しました。